乾燥肌・敏感肌を保湿する

 「天使のララ」お試しセット¥1,050送料無料!
女優、タレント、メイクアップアーティスト御用達!
  しっとりぷるぷるのジェル肌に♪ リピーター続出!
  実感が目に見える低分子フィッシュコラーゲン

乾燥肌の改善には、肌のバリア機能を強化する

乾燥肌の改善には、肌のバリア機能を強化することが大切。

よく聞く言葉ですが、何だかよくわからないかもしれませんね。

私たちのお肌のバリア機能は細胞間脂質が担っています。

細胞間脂質は、セラミド、コレステロール、脂肪酸の

3種類から成り立っていて、外部からの刺激の侵入を

防いだり、内部からの潤いが蒸発するのを防いでいます。

お肌を守るために大活躍してくれているんですね。

この細胞間脂質がスカスカになったりしてバリア機能が弱まると、

潤いは逃げていき、しかも外部からは異物がスルリと入って

きてしまうようになります。そうなると、何を使っても刺激を感じる

いわゆる敏感肌になってしまうのです。これを防ぐには、細胞間脂質が

抜けてしまう角質剥離ケアなどは、やりすぎないほうがよさそうですね。

水分分泌を活発にする体操

肌がカサカサして白い粉をふいたりしていませんか?

そんなときは、水分分泌を活発にする体操で

NMF(肌自身がが持っている天然保湿成分)の働きを

促しましょう。内側からの水分分泌を盛んにすれば、

あっという間にプルプルのしっとり肌になってきます。

では、さっそく潤ってしまいましょう!

◇ 水分分泌を活発にする体操のやり方

1、アゴの下を右手の親指で15秒間押します。

2、顎と左右のエラの中心で、両手の親指を

下あごの裏側へ押し込んで15秒間キープします。

3、眼球の斜め上のアイホールの内側を人差し指で

やさしく15秒間押します。


1の舌下腺(ぜっかせん)、2の顎下腺(がくかせん)、

3の涙腺(るいせん)への刺激で、体内の水分分泌が

盛んになり、内側からしっとりと潤ってきますよ。

肺機能の低下からくる乾燥肌

肌の乾燥肌荒れは、肺の機能の低下が原因に

なっていることがあります。

1年中お肌がカサついていて、脂浮きしているわりに

部分的にはカサカサしているといったタイプのお肌は、

体内の水分バランスが崩れています。

これは、肺機能が弱っていて、体のすみずみまで

水分が十分にいきわたっていないのかもしれません。

肺は、水分を体内のすみずみまで行き渡らせる

という働きをになっています。 

肌や粘膜が乾燥するのは、水分が充分に運ばれて

いないからで、肺のパワー不足が考えられます。


肺機能が低下する原因は、睡眠不足や食生活の

乱れ、不規則な生活、タバコなどがあげられます。

また、水分や血液の不足も考えられます。

これを解消するためには、きちんと食事をし充分に

睡眠をとることが基本で、適度な運動も効果的です。